Pomchanet!!


<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>


スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


| - | - | - |
雨もよう。


音声はないです
この間、雨が降ってて、たまたま一眼を持ってたから
まわしてみたら面白いものが撮れたよ


色々つらつら書いてみようと思います


◆特にすっごい頑張ってたわけでもなく、人並みに、それなりに、
って感じでここまできました。
縁って本当にあるなと思いました。
人も、。
きっと、あたしも同じことしか言えないと思う。


◆何も、悪いことなんて言われてないの。
あれくらい言われて、当然のことをアタシはしてた。
誰が悪いとかじゃないんです。
何が一番困惑したって、あたしなんでこんなにできなくなっちゃった?
ていうか元々できなかった人間なのに?じゃあ今まで頑張ってたのはなんだったの?
ってそういうこと。
気持ちが最初から乗ってなかった。気分的にも、なんか色々と。

もちろんそんなの理由にはならないことは分かっているけど、
自分に「無理」という圧力をこれまで以上にかけてまで
作品を作るということが分からなくなってしまったのね。
お休みをした2ヶ月だ、ということで、私をそっとしておいてください。

◆わたしだって、人間だ、という、密かな主張。
どんなときも、周りの人を気遣って、自分を殺してなきゃいけないんですか
誰かを苦手だとか、嫌いだなとか、関わりたくないなと思ったりしちゃいけませんか
(それが相手を傷つけたり、自己中なものになってはいけない思ってる)

「ちょっとロボットっていうかサイボーグみたい」
っていう表現、こう言われたのはなかなか面白いなあと思った。
あたしだって、そういう気持ち、あるよ。ちゃんと。
大丈夫。ありがとうね。

◆作品ではできなかったけど、人の心を動かすこと。
ある意味、すごく、すごく、嬉しかったこと。
まさか自分がその立場になるとは思わなかったけど、
やっぱりそういうところに、人間の魅力というものは存在するんだと確信しました。
そういう言葉に、また勇気づけられることも知りました。
いつまでも、人の頑張る姿や眼差しの側にいたいと思いました。

◆10年後のアタシ
何になってるとか、年収はいくらだとか、結婚だとか、子どもだとか。
そんなんじゃなくて、本当に心から人のことを思える人になりたいです。
自分の感情を押し付けたり、知らずしらずに人を傷つける言葉を発してしまうような、
そんな大人にはなりたくないです。

◆去年の12月末に撮った自分のドキュメンタリーに、
今回の私が重なったら、色々と納得が、いくんじゃないかな
なんてね。

◆そうそう、一番キュンとしたのは、
行間とかの感覚が一緒だったこと。



そんな感じ!
動画のようなじめじめした文章で申し訳ない!







| - | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト

| - | - | - |









http://pomchanet2.jugem.jp/trackback/110